「ほっ」と。キャンペーン

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7月23日(土)10:30-13:00
「幸せと感謝と撮るリビングフォト」を
NHKカルチャー 青山教室での募集が始まっています。

私の告知のタイミングが少々遅くなりましたが、
すでに半分ほどお申し込みをいただいています。
先着順ですので、ご希望の方はお早めに!

今回はNikonイメージングジャパン協賛で、
これからカメラを買って始めてみようかなという方や、
買い替えを検討中の方にNikonD5500とAF-S50mmF1.8
を10台お貸出しいたします。


申し込みはこちらからお願いいたします。


初カルチャー、がんばりま~~す!!!

お待ちしています★


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満員御礼のカリスマ写真家・今道しげみ氏による、
とても身近で、カメラのある素敵な生活、LIVINGPHOTO。

美しい、きれい、かわいいと思った瞬間に、カメラを取り出してシャッターを押す人々のなんと多いことでしょうか。

何を記録しておこうとしているのか。

幸せな時間そのものを残しておくためです。
だからこそ、より美しく夢を込めて撮りたい。
愛を込めて感謝の気持ちを伝えたい。

初心者にもわかりやすいレクチャーの後は、
季節の花々を撮影する実習を。

これから一眼レフを始めてみたいという人たちのために、
ニコンとのタイアップで、LIVING PHOTOのおすすめカメラとレンズ、
NikonD5500とAF-S50mmF1.8Gを限定10名にお貸出しいたします。
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by livingphoto | 2016-05-31 09:43 | レッスンスケジュール
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奈良のフローリスト ポントガルテンでブーケドフォトのセミナーをしました。

東京以外でブーケドフォトを開催するのは
今回が2回目です。

LIVING PHOTO CLAIREとDARK CHICのフォトセミナーも
奈良のポントガルテンで2度づつ開催したので、
このブーケドフォトは、フォトセミナーに参加した方を対象にしています。

コラボレッスンで、私が一番うれしいのは、
「アンコール」がかかることです。

参加してくださった皆さんに喜んでもらえるのはもちろんのこと、
「またしげみさんと仕事がしたい!」と
再び仕事をオファーしてもらえるのは、本当にうれしい!

体力とスケジュールが限界に近いのですが、
頑張ることにしました。


次回は、7月29日(金)に奈良で再びBouquet de Photoを予定しています。
募集の準備が整い次第、対象者の皆様へ直接ご連絡を差し上げますので、
しばらくお待ちくださいませ。



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ブーケをデザインするときに、まず「主役」を決めます。

花屋さんによって、花を仕入れる独自ルートがあって、
今回、真っ先に使わせて下さい!と数か月前にお願いしたのが、
ニュアンスのある紫ピンクの「ヴァーズ」という名前のバラ。


生産者のお名前を忘れましたが滋賀のバラで、
私の仕入れている世田谷市場ではみかけたことがありません。

数も少ないので、大阪の市場で買占めてもらいました。

同じ滋賀の生産者、愛しのバラ王子、ローズファームケイジの「葵フーガ」と素晴らしいコンビ★
今回のブーケの主役はダブルキャスト。





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純白の芍薬「白雪姫」のつぼみが5本も。
こちらは咲いた姿を見ていただこうと早めに仕入れてもらった「みらいか」。
突然白い花が咲くとびっくりしちゃうので、つなぎとして香りの素晴らしいスプレーローズ「フェアビアンカ」を選びました。


ちょっと違ったアングルから。

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家政婦のしげみ風

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by livingphoto | 2016-05-24 23:06 | Bouquet de Photo
モニターをColor Edgeに変えて、「色」に翻弄されつつもなんとか「意味」が感覚的にも理解できるようになってきました。

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生徒のみなさんには、ちょっと古いですが、「タイガーウッズモデルのドライバーを持て余すおやじゴルファー」に例えながら私の苦労を説明していますWWW。

Windows7から10にOSも変えたので対応していないアプリケーションが発覚したり、
日々「問題」が起きますが、ひとつづつめげずに「対処」。

本日早朝からの課題はAdobe PhotoShopCC。

LIVING PHOTOのセミナーで教えているPhotoshop Elementsと同じ内容の操作をすべてクリアできてほっとしています。

もう少しPhotoshopCCを使いこなしたいと学習意欲がわいてきて、買いだめしてあった参考書を眺めています。

次はColor Edgeを導入したからには「プロファイル」と、しばらく使っていなかったプリンターEP-976A3の「メンテナンス」が課題。

これからカメラを始めましょう・・・というエントリーユーザーの気持ちに寄り添えるように、
あまりプロっぽい「仕様」にはしたくなかったのですが、
これからは「幅」が大事な段階に来ているのだろうなと、
できる努力はしたいと思っています。


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by livingphoto | 2016-05-16 10:20
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今朝の「あさいち」で紹介されていた方法でいつも使っているワイングラス10個を酢&塩で磨きました★

普段は東レのグラス磨き「トレシー」を愛用していますが、
水あかのシミがどうしても取れなくて、
GW中にMieleのDishwasherが欲しい~~~と思っていたのですが、
こんな簡単な方法でグラス問題「だけ」は解決!

光にかざして気持ちよくテイスティングできます♪

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ワイングラスのくもりを落とす方法

材料★お酢と塩

お酢90g+塩10gをよく混ぜ、
キッチンペーパーにたっぷり含ませます。
グラスをこするように拭き、
くもりがとれたら40度程度のお湯ですすぎ、水気を拭き取ります。
お酢の酢酸は塩を加えることで酸性が強くなるので落としにくい汚れを落とすことができるのです。

デキャンタなど手の届きにくいものは
粗塩を使用し、シェイクするように振ることで
粗塩が汚れを削り落としてくれます。
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by livingphoto | 2016-05-10 16:32
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Color EdgeのモニターをAdobeRGBにしていると、
Face bookとExciteブログにUPした同じ写真の色がまるで違って見えるようになりました。

ブログの方が明らかに彩度が高くて品が悪く見えちゃうので王子に相談してみたら、
「ブログ」よりも、どの「ブラウザ」を使っているかが大きく影響しているはずと教えてもらいました。

この記事を参考にして
実験してみると同じFBでもInternet ExproreとGoogleChromeとでは明らかに差が★

IEの方が彩度が高い。
このExciteブログはIEもGoogle両方とも彩度が高いまま。
あ~あ、悩みがまた一つ増えました。


昔、ネガとポジでは色が、現像所でも色違っておろおろしたのを思い出します。
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by livingphoto | 2016-05-10 16:12 | LIVING PHOTO

Color Edgeを使い始めたら

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新しいモニターColor Edgeを使い始めて数日たったのですが、どの「Mode」を使えばよいのやら試行錯誤中★


10年続けて使っていたSONYのVAIOデスクトップの「色」に慣れ過ぎていたと少々後悔。

自分で納得できればいいんだし、
多くの人が使っているVAIOのままでいいんです~~~と
、2年前にあの茂手木氏に言い放った事を思い出し、穴に入りたい!笑 

王子に言われれるまでもなく、
「プロ」ならすぐさまColor Edgeにするべきところを、
私はずっと同じような「色眼鏡」をかけたまま作品を作っていたことになります。

そして今のわたしは色眼鏡を外され、
色数の多い絵具に取り替えて、
さあ描いてみなさいといわれて戸惑いを隠せないでいる画家みたいなものでしょうか?? 


色の表現者としては衝撃的な変化です。
キャリブレーションもしましたが、予想通り緑と赤の「彩度」の調整が難しい。

「いいモニターだときれいに見えるんですよね?」と言われますが、
色が鮮やか過ぎても、明るすぎてもだめで、自分の表現したいところにぴったりくることが大事なのです。

自分のブログやKindleをこわごわ確認しながら冷や汗をかいています。

AdobeRGB・sRGB・印刷用・Web用・カスタム・・・と5つも選択肢があります。

皆さんのモニターで、どう見えようとも、AdobeRGBでしょうか・・・・
5つの選択肢の中で、今までのモニターがAdobeRGBに一番近かったのが救いです。
SONYさん、ありがとう!!!笑


それでも緑と赤の違和感は相当なもので、
本日を境に今道しげみの「作風」を変える!ぐらいの覚悟が必要★
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by livingphoto | 2016-05-10 12:21 | LIVING PHOTO
バンコクに6年ほど駐在していたことがある弟夫婦に
日本で美味しいタイ料理を食べるにはどこに行けばいい???」と聞いてみたら、

「Romiさんのタイ料理が日本で一番美味しい!
LIVING PHOTOの生徒なのだから、一度お願いしてみましょう。」

と学芸大前のご自宅に押しかけたのが数年前。

エスニック料理は、もしかして私の先祖は○○人ではないか・・・と疑いたくなるぐらい
突然恋しく、衝動的に食べたくなります。

今回もそんな恋しいRomiさんのタイ料理が食べたくて、
GW初日の関越道45キロ渋滞で「自殺行為」と揶揄される中
新しいスポーツカーの威力を一ミリも発揮できないノロノロ運転で
軽井沢のプライベートキッチン
baan Romi
に向かいました。

今回のメイン料理は「タイスキ

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日本人が作る、日本人のための「タイ風家庭料理」・・・・・・というイメージで
行ったら、軽く裏切られます 笑

全てタイの食器を使った美しいテーブルセッティングで、
信州の食材を生かしながらも、入手困難な本場そのままの調味料を駆使した超本格的タイ料理

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前菜のエビしんじょのフライを一口食べただけで鳥肌が立つ美味しさ。

軽井沢・千ヶ滝温泉まで別荘地散策をかねて歩き、お風呂上がりのタイ料理。
バンコクやチェンマイ、プーケット、コサムイと何度も行った事がありますが、
しばらくはタイ・リゾートに行く必要なし。。。。と思えるぐらい
温泉とromiさんタイ料理のディナーは最高!!!!!!


お料理の名前はタイ語でチンプンカンプンなので
機会があれば解説してもらいましょう。

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各自でこんなかわいい「網」に麺を入れてゆでるのですが、
こんな美味しい「タイスキ」は食べたことがない!!!!!
と思うほどうま味が凝縮されて、
タイの風景が脳裏に浮かぶほどエスニックな美味しいタレ★


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翌朝は、幸せな和食の朝食をいただいてからゴルフをして、
戻ってきてから、
明るいうちにデッキテラスでバーベキュー。

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ナンプラーに付け込んだチキンを焼く「ガイヤーン」が後を引く美味しさ。
すぐにまた食べたい!!!!と
Romiさん特性の「秘伝のタレ」を作ってもらって帰りました。
東京に戻ってすぐの夕食もRomiさんの秘伝のタレのおかげで
楽しかった軽井沢ライフの余韻に浸りながら残りのGWも過ごしました。


軽井沢のプライベートキッチンbaan Romiは夏の開業を目指して
デザインユニット「今道家」の相棒の千里さんがHPを準備中です。

タイリゾートと軽井沢別荘ライフを同時に満喫したい方は
楽しみにお待ちくださいませ。

軽井沢に別荘を構える多くの人は
食べたい時に東京なみの美味しい本格的なレストランがいくつもあるから・・・・・・という理由を挙げる人が
たくさんいらっしゃいます。

Romiさんは、そういう軽井沢の別荘生活をさらに豊かに感じさせる役割を担うのだろうなと思っています。



そのうち、私も皆さんとご一緒させていただく、訪れる口実を色々考えています 笑



「軽井沢で本格タイ料理と撮影を愉しむLIVING PHOTO 日帰り(でも参加できる)スペシャルイベント

なんて、どうでしょうか????

軽井沢に別荘があるから行くわ・・・・という方は泊りがけでどうぞ 笑


あ~~~~また、すぐにでも行きたい、軽井沢 笑

Romiさん、これからもどうぞよろしくお願いいたします★
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by livingphoto | 2016-05-09 11:09 | ライフスタイル
このGWは軽井沢に建てたばかりのRomiさんの素敵な真新しいプライベートキッチン
baan Romiに泊めてもらい、本格的タイ料理とゴルフを満喫しました。

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Romiさんは、タイのバンコクと香港での長期間の駐在生活でタイ料理を本格的に勉強され
帰国後は学芸大前のサロンで人気のタイ料理教室 baan Romi (バーンロミ)を主宰されていましたが
この冬にさらなる夢を叶えるために軽井沢へ移住★

軽井沢で美味しいタイ料理を愉しむプライベートキッチンのオープンの準備中です。

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Romiさんとは香港駐在中に知り合い、
帰国後、どうしてもタイ料理を美しく撮れるようになりたいと、
LIVING PHOTOに通ってくださいました。

軽井沢のことも計画段階からお話を聞いていて、
特にうちの夫は我が事のようにその進捗状況に興味津々。
夢が形になったことに感慨無量だった様子です。

二人のお嬢さんが立派に成人して、
ご主人様と一緒に、
人生後半の大切な時間を
どこで、どのように過ごしたいのか。

大きく舵を切るのは膨大なエネルギーがいることだと思いますが、
「タイ料理でおもてなしをしたい!」と決断。
夢を現実のものにしたRomiさんがまぶしく輝いて見えました。

料理をする事を愛し、
ホスピタリティーを大切にするご夫婦の思いが伝わり、
心と体が癒される休日を過ごさせていただきました。

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素敵なご夫婦に縁をつないでくれた義弟夫妻と
Romiさん Syuujiさんに心から感謝です★


暖炉を囲んでの時間は贅沢で癒されます。
腰が痛くても大丈夫なように「油圧式」のまき割り機もあると聞いて
なぜか私もほっとしました 笑

お手伝いすることがないので、
ひたすら「写真撮影」に励みました。

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続きはRomiさんのタイ料理!
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by livingphoto | 2016-05-08 14:25 | ライフスタイル

EIZO Color Edge CG2420

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PCのモニターをキャリブレーションセンサー付きの「プロ仕様」にしようと思い立ってから3か月もかかりましたが、ようやく EIZO Color Edge CG2420を導入しました。


特に「色」「画質」に強いこだわりのある人、
写真やグラフィックの仕事をしている人におすすめです★


普通の電化製品と違って
買ってコンセントを入れればすぐ使えるという代物ではないので
「私も使ってみたい」と希望する生徒さんにもきちんと説明ができるように
時間をかけました。


まずはじめは、
余計かもしれませんが・・・・意外に女性にとっては重要なインテリアとの調和。
できれば武骨な家電は避けたいのですが、
そうも言ってられません。
リビングの目立つ場所にPCのワークスペースがあるので
黒いホロ付きのモニターが少しでもかっこ良く見えるように
壁に黒の「Annie Sloan Chalk Paint」を年末に塗るところから
このプロジェクトをスタート。

「なんでまた、この部分だけ壁を黒に塗ったの?」と
いろんな人に聞かれましたが、このためです! 笑

次に2月のCP+で、EIZOモニターに「神レベル」で詳しい
写真家の茂手木秀行氏
プリンティングディレクターでカラーエッジのグローバルアンバサダー小島勉氏に相談して、
LIVING PHOTOのレベル感に合ったお薦めの機種とEIZOの人を紹介してもらいました。

もしColor Edgeを使ってみたいという人は
ここから参考にしてください。


3月にEIZOショールーム EIZOガレリア銀座
「セットアップの方法」
「カラーマッチング」についてのレクチャーをしっかり受講。


LIVING PHOTO Intermediateのカラーマネージメントの講座を受けていれば
基本知識がある分だけ理解しやすいはずです。

モニターを使いこなすために必要な専用のカラーマネージメントのソフト、
Color Navigator6の使用方法はここで完全にマスターできます。

HPには無料セミナーのスケジュールが出ていますが、
3~4人集まればLIVING PHOTO生向けの特別セミナーもアレンジしてもらえると思いますのでご相談ください。
個人で参加される場合は、以下の2つのセミナーがおすすめです。
参考にしてください。

「Quick Color Matchを使った初めてのプリント作品づくり」
「ColorNavigator 6を使ったカラーマッチング」


私はせっかくなので、自動でキャリブレーションができる24型の新しい機種を選びました。
4Kという選択肢もありましたが、今回は見送り。


次に、重要なのがPC本体の選定です。
EIZOモニターにノートPCをつなげて使う方法もありますが、
私が使用していたモニターと一体型になったデスクトップPCには
接続できない事がわかり、さあ大変!

写真だけでなく動画を含めた映像編集をするとなると、
賢くて、頭の回転の早いスペックのPC本体が必要です。

4月にPC修理のエキスパート ポケットビジョンの石松君に付き添ってもらってビックカメラで
PCをカスタマイズしてオーダーしました。

HPとDELLを検討しましたが、
SSDとグラフィックスのNVIDIAが選べるという理由で
HPのPavillion 550-240(白)をベースユニットにしました。
大きな箱がぁ~~と恐れていましたが
足元にさりげなく収まってほっとしています。

PC王子にすすめられて、HDDでななく、SSDにしてPCの立ち上げが画期的に
早くなりました。

買ったばかりのPC本体は空っぽなので、Microsoft Office Home&Business Premium
(Power point 付き)をインストール。

PC王子に外付けハードディスクに「3重」に厳重保存している
画像とドキュメントのメンテナンスをしてもらいながら
セットアップにまる一日付き合ってもらいました!

圧縮されたファイルを解凍するのにまずはLhaplusをインストールするのが効率的。

PhotoshopCCやプリンターのドライバーのインストール
複数あるメール、Amazon、Facebook、ブログ・・・・・・
通常パスワードを記憶させて使っているあらゆるものにパスワード入力が必要で
仕事が立て込んでいない時期でよかったなと。


最後の盲点は、
「音が出ない!」 笑
BOSSの小さいスピーカーを買いました★

今回のプロジェクトで助けてくれた、
プリント王子
カラマネ王子
家電王子
PC王子
心より感謝です!!!!!


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by livingphoto | 2016-05-08 09:33 | ライフスタイル
APA日本広告写真家協会が
隔月に発行している会報誌瞬 No155に私の写真が掲載されました。

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表紙は子供服「ヒステリック ミニ」の広告を撮っている、
OASISをはじめ、世界的なロックミュージシャンと子供に愛されているミッチ池田。

「なんか、あんたのこと、気に入らない・・・・」
と初対面の時に、お互いガン付けた割に、
色々と一緒にやっているうちに、
今では「逢えてよかった。リスペクトっす」と言い合う
私の周りにはなかなかいないロックなアーティスト。

POLA化粧品のカレンダーの表紙を撮られた竹内陽子さん。
お二人ともAPA同期。

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多くの人が目にする広告写真を撮っている業界の重鎮が顔をそろえる
業界紙に写真を載せてもらえるなんて
光栄きわまりないです!!!
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by livingphoto | 2016-05-02 14:37

フォトグラファー今道しげみの楽しく幸せなフォトライフ


by 今道しげみ