カテゴリ:LIVING PHOTO ( 103 )

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法政大学 キャリアデザイン学部 五月女先生のキャリア体験学習で、授業を担当させていただきました。
田中研之輔准教授をはじめ「教育」への情熱的な思いを持つ教師に出会えた彼らは
とても幸せだなと羨ましい。

ニコンから20台の一眼レフ D5500を貸し出してもらい、実習もしました。



いつもの「ブーケ」を撮る方法だけではなく、
撮影という一種のコミュニケーションで、学生同士の距離感を縮めたいという学生からの要望もあり
ポートレート撮影を指導。

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「今の君たちの最高の笑顔を未来に残したい」と

カメラの設定に始まり、
この授業のために、直径1メートルの新しいレフ板も5枚準備して
光の使い方を伝えました。

今までカメラに関心がなかったけれど
興味が湧いてきたというメッセージもたくさんもらって
少しは役に立てたかな。


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いつもは、一緒に撮るなんていやだ~~~と同学年の息子に逃げられてばかりですが、
男子学生に「一緒に撮ってください」と言われて、ウルっときちゃいました 笑


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熱心に準備を進めてくれた
加藤さん、椿さん、山下君

授業中の撮影をしてくれたリビングフォト生の直子さん

ありがとうございました!!!!

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by livingphoto | 2016-10-29 00:25 | LIVING PHOTO
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法政大学のキャリアデザイン学部のキャリア体験学習に招聘していただき、
「キャリア」の話と、「リビングフォト・ポートレート」の撮り方の講義と実習をしました。

大学での授業は今回3年目となります。
こんなに可愛らしい女子大生からのオファーです!!!!

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いつもはリビングフォトの「フォト・テクニック」を伝えるセミナーが中心ですが、
この授業では、私の歩んできたキャリアについても講義も。

「キャリアデザイン」を専門に学ぶ大学二年生が対象という事で、
私自身のフィルターを通して何を伝えればよいのかを真剣に考えるのと同時に、
どういうキャリアを歩んできたのかについて改めて自分自身に向き合う良い機会になっています。


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私が20歳の時に、40歳を過ぎてフォトグラファーになっているなんて
微塵も予想していませんでした。
未来は本当に面白いものです。

小学5年生の頃に、田中角栄の「日本列島改造論」と「厚生白書」に興味を持ちながら、
2000年の自分がどうしているのか、具体的にイメージした作文が実家に残されています。
「男の子の子供が二人いて、お母さんになっている」
「なりたい職業はスチュワーデス、お花屋さん、お医者さん」
「東京にお嫁に行く」
「外国で暮らす」

後に、中学生のころ、何の根拠もなく
「40を過ぎて画家になっているわたし」と予言までしていました。

そして、高校生の頃に
「将来は医者と結婚するわ」とジャーナリスト志望だったボーフレンドに公言して唖然とさせたことも 汗

だんだん「勘」が鈍ってきている感がありますが、
ほぼイメージ通りに生きている自分がそら恐ろしいです 笑

私が「予言者」だという特殊能力の自慢ではなく・・・・

「家政学部児童学科」で子供について専門的に学び、
産院、保育園、幼稚園などで実習をしながら、
20歳のころにはすでに
「結婚・妊娠・出産・育児」を軸にしながら年齢を逆算して
25歳をひとつの区切りに考えて
人生計画を立てていたという話をしました。

寿命が延びたり、女性の高学歴が当たり前になり、
仕事を続ける事が求められる時代ですが、
医療技術が進んだからと言って
生物学的な出産適齢期は今も昔も変わらないと考えた方が安全です。

将来、子供のいる家庭を望むなら、
出産が遅くなればなるほど色々なリスクが高まることを認識するべきだと思います。
「だれも教えてくれなかったから、てっきり40歳過ぎぐらいまでは産めるんだと、後回しにしていました。」
という無知だけは避けて欲しい。

逆算して結婚前に働くのは3年と決めてい選んだCAという職業でしたが、
自分の適性も高く、華やかさゆえに断腸の思いで寿退社しました。

やるときにはとことんやらなくては気が済まない性格もあり、
命を預けるほどの強い思いで24時間体制で働いた経験から、
子育てしながら「組織」で仕事をするのは自分には向かないと見極めることも
できたと思っています。

今では、女性の働く環境も変わってきていて
色々な選択ができると思いますが、
「出産・子育て」でキャリアの積み重ねが一旦解消されても、
また次のステージに生かされることは間違えありません。

バブルに惑わされずにCAを辞めたり、
夫の2度の海外転勤に伴いフラワーデザインの仕事を「起業」「廃業」「起業」「廃業」そして「起業」と
今では考えられないほどのエネルギーをつぎ込んで数度繰り返しましたが
「家族」を最優先にしながら仕事のボリュームをコントロールしてきたことは
今の幸せにつながっていると信じています。

専業主婦だった母や妹に、なんでそんなに仕事がしたいのか?とよく問われました。
社会的な評価と経済的な自由が欲しかったのですが、
一貫して自分が自分らしくいるための「自己実現」のために
続けてこれたこと自体が恵まれていると感じています。


大学の授業では
「軸になっているもの」
「自分のキャリアを計画的に進めてよかったこと」
「婚活」
「母親業と仕事の両立」について話しました。

40歳を過ぎてからフォトグラファーとして再チャレンジできたのも、
子育てを早めにスタートしたからこそです。

これがあと5年遅かったら、自分の「体力」が大きなネックになっていたと思います。


50歳を過ぎた最近は、
体力と気力だけでは続けていけないから
もっと賢く走らなければならないと自戒の日々ですが、
人生には頑張ったことへのご褒美だってちゃんと用意されています。

もちろん、いろいろな葛藤もありますが
幸せを感じながら日々生かされていることに、
心から感謝です★


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by livingphoto | 2016-10-28 23:53 | LIVING PHOTO
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APA日本広告写真家協会の白金本部で、フジフィルムの新しいミラーレスカメラ、


のインプレッションを発表させていただきました。

この写真は、LIVING PHOTO BASICの緊張する初回の撮影実習中に
生徒と一緒に撮影したものです。
はじめて触るカメラの設定や操作にうろたえながらも
LIVING PHOTOに必要な12項目を守って
シャッターを切ると、この通り!!!
特に色が美しく、欲しいカメラだな~~~というのが第一印象。

フィルムシュミレーションとよばれるビビッドに相当するVelviaで撮影しています。
特に緑色の発色が美しいのが最高に嬉しいです。

APAセミナーではX-Trans CMOSⅢという新しいセンサーの
私でも理解できる色配列の解説があり、色再現力の進化が素晴らしいなと感じました。
フィルム時代にフジクロームベルビア ISO50を愛用していたので
懐かしいです。

時間があればソフトなタッチのASTIAも試したかったです。


もう一つ、リビングフォトはシングルポイントAFで撮影するので、
測距点を頻繁に動かします。
ジョイステックで簡単に上下左右にコントロールできるのはとても快適です。

APAの10名の男性インプレッショニストのお一人は、
手の大きな男性には位置が不自然という指摘がありましたが、
女性なら問題ないかと。

双子のボタンを押さないと測距点が移動できないキャノンに不満を漏らすプロカメラマンがいて、
そう思うのは私だけじゃなかったと思いました。


レンズはXF56mm f1.2R


F2.8で撮影していますが、ボケ感も文句なしです。


シャッタースピードも、露出補正も、ISOも、全部ダイアルで調整するレトロっぽいデザイン。
絞りもレンズの根元にあるリングを回して調整するという懐古デザインの徹底ぶりです。


そのようなデザインなので、普通に絞り優先Aモードというダイアル設定がなく、
先生としては教え甲斐のあるカメラです。

ダイアルがいっぱいあって、かわいいです 笑

みんなと一緒の普通っぽいカメラじゃいやだわ、
と少々マニアックなおしゃれ女子に人気が出そうだと数年前のXT-1の発表会の時から注目していましたが、
月に200人は教えている私のセミナーにフジフィルムのカメラで参加する女性はほぼ皆無。

プロでも仕事で使える高性能のミラーレス一眼という事でお値段もそれなりです。

価格ドットコムでみると、私のフルサイズメイン機NIKON D750や
SONYのフルサイズ一眼ミラーレスα7と
センサーサイズが一回り小さいAPS-CであるFUJIFILM X-T2が
ほぼ同じ価格なのも敷居が高いのでしょう。


エントリーユーザーとして入門したリビングフォト生の中でも、
カメラを使いこなせるようになり、
数年後にカメラを買い替えるというケースが多く発生しています。

フルサイズ機にグレードアップしたいという流れに逆らう形になりますが、
特に屋外にカメラを持ち出して撮影する場合、
カメラが重くなると、撮るモチベーションが下がるので
カメラの重量増加にはくれぐれも気を付けるようにアドバイスしています。

せっかくボディーが小さくて軽いのにレンズが重いと台無し。
女性ユーザーを増やすには、
これから発売される50mmF2.0のレンズの重量と
価格が決め手になります!!!
と、「FUJIFILM王子」にプレゼンしました 笑


このメーカーのカメラはどうやら良さそう・・・・と認識されるために
最高峰の技術レベルを結集することが大事だと、
今回のプレゼンでFUJIFILMの凄まじさを感じました。
先日フォトキナで発表されたばかりですが、
フルサイズよりも大きな世界最高レベルの画質を誇る約51万画素の中判ミラーレスデジタルカメラ
GFXが出ます!!!
開発にはコスメフォト王子 中村成一さんのも関わっていらっしゃり、
このサイトの画像も中村さんによるものです★


そんなに凄いカメラメーカーですが・・・・・・・


昨日六本木ミッドタウンのカフェでお茶をしながら、
「FUJI FILMってフィルムだけじゃなくって、カメラ出してたんですか~~~~???」と、
新しく買い換えるカメラを何にしようか迷っているマダムに言われました。



FUJIFILMはカメラ、作ってますよ、
LIVING PHOTOも撮れます・・・・
という事を知っていただくところからでしょうかね。









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by livingphoto | 2016-10-23 10:57 | LIVING PHOTO

心を映し出す鏡

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写真は自分の内なる世界を映し出す鏡。
事物を的確に表現し
明晰につかみ出す

楽しみな一日がはじまります!


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by livingphoto | 2016-09-15 09:23 | LIVING PHOTO

光を編む人

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自分の気に入ったものだけを取り上げて、

自分が美しいと思ったものだけに神経を集中させながら、
自分が好きな花だけで
光を編む。
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by livingphoto | 2016-09-15 09:16 | LIVING PHOTO

末富の京菓子 IPPIN

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ぐるなびのIPPINというサイトで毎月キュレーターとして記事を書いています。


当代随一の和菓子のプロフェッショナル、
菓子司「末富」のご主人 山口富蔵氏に直接お目にかかって
話を伺うことができました。

お土産の一つとしていただいたのが
この可愛らしい、京都限定の



「京ふうせん」は日持ちのする焼き菓子で、贈る方の笑顔が目に浮かびます。

日持ちはしませんが、
末富さんの季節の主菓子(生菓子)はまるでジュエリーのようです。


今の季節であれば、
「千代見草」菊の別称
「山土産」(やまづと)など、

菓銘をたどりながら、言葉の響きや、古都の情趣を味わえます。



「食べてしまえば終わりの菓子一つに
文学的な名をつけたり、
季節のうつろいや色や形に託して
菓子を媒体とした一座建立を企てるなどというのは
きわめて知的な遊び心で
口で美味しいというだけでは体感することができない精神的な悦びと愉しさがあります。

こういう感覚は、食文化という領域をすでに超え
『文化の華』そのものといっても過言ではありません。」

(出典 京菓子司 末富の十二か月 京菓子歳時記 SUIKO BOOKS)

山口富蔵氏の雅な世界に憧れ
味と美しさを超えた心を伝える食べ物の姿に
心惹かれます。









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by livingphoto | 2016-09-10 12:24 | LIVING PHOTO

LIVING PHOTO *LUCENT 

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Studio AVATTAで「はじめての&おさらいリビングフォト」のイベントレッスンで、
リビングフォト公認インストラクターのCoomie先生の透明感のある「LUCENT ルーセント」というスタイルのセミナーをしてもらいました。


「LIVING PHOTO CLAIREクレール」よりもさらに明るく透明感のあるスタイルです。

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9年前にLIVING PHOTOの生徒として入門してくれた時に、
彼女は写真の勉強を色々なところでしていて、
写真のスタイルはすでに「LUCENT]でした。

こんなに澄んだ写真を撮る人は、やさしい人に違いないと講師としてスカウトしました。

私の直観は正しく、Coomie先生のファンも多く、
勉強家なので技術面のサポートもしながら長きに渡ってリビングフォトを支えてくれています。

こんなに長く一緒にリビングフォトをしているのですが、
なんと、Coomie先生のLUCENTのフォトセミナーをしっかり聞くのは初めて。

だって、こんなにきれいだと、マネしたくなっちゃいますから 笑 


リビングフォトの公認インストラクターは公募ではなく、基本的には私のスカウト。
今道しげみのクローンであることは求めていません。

LIVING PHOTO BASICのプログラムは共有していますが、
次のステップのレッスンプログラムは彼女たちのそれぞれの個性を反映することを要求しています。

これから写真を学ぼうとする皆さんの写真の表現を少しでも広げたいと願っているからです。
もしかしたら、あなた腹黒いかも・・・と思われがちなダークシック 笑 


しばらくの間ルーセントで天使のふりでもしてみようかな~~~~~♪

露出補正、思いきっりが足りなかったかしら?
でも、こんなに飛ばしても下に敷いたレースの質感が残ってるのは
LUCENT凄いです。


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by livingphoto | 2016-09-02 19:38 | LIVING PHOTO

Nifty fifty 50mmF1.8

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Rachelもニコンのこのレンズがおすすめと書いている記事をみつけてうれしくなっちゃいました!
‘Nifty Fifty’という言葉を初めて知りました★

今日は「営業戦略室長」という凄い肩書の女性と企画書をやり取りしながらビジネスを学び、

テキストを練りながら英語を勉強し、記事を書きながら日本の伝統文化を学んでいます。


カメラを支点に色々と学べるから、いと楽しや!!!


The 50mm ‘Nifty Fifty’

There is a reason why the 50mm is referred to as the ‘nifty fifty’. It’s an inexpensive lens, lightweight, great quality for the price and its focal length lends itself to many styles of photography. As far as food photography lenses are concerned, this is your entry level lens. But don’t let ‘entry level’ fool you.

This lens isn’t crap!

At it’s price point, it’s no wonder it has become a staple part of every photographer’s camera bag.

My Nikkor 50mm AF f/1.8D always go with me. On every shoot, on every holiday. I wouldn’t say it is my favourite lens, but it is my ‘safe lens’. I can rely on it and it gets me out of tight spots.


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by livingphoto | 2016-09-01 16:13 | LIVING PHOTO

末富さん

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五山の送り火は残念ながらゲリラ豪雨で撮影できませんでしたが、
京和菓子の文化と伝統を継承する老舗 「末富」3代目の富蔵さんにデザインやカメラの話を伺いながらお茶とお菓子をいただきました。

末富さんは季節やテーマに合わせてお菓子をデザインされていて、
神社仏閣、お茶や歌舞伎の世界からも一目置かれる存在。

宝石の様に美しく、美味しく、含蓄の深いお菓子と末富ブルーの大ファンのわたくし。
元気に生きて来れてよかったなーと、引き合わせてくれた友に感謝です。
私はこれから「和菓子写真家」を目指たいなと!!!!

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末富ブルーの美しい包装紙。
私はこのブルーとピンクの色合わせが好きで、娘時代にこの色の着物を母にねだった覚えがあります。💛

娘の富子さんは跡取り娘としてこの色柄の振袖を着たと伺いました。

和菓子には物語があり、歴史があり、想像し、目で、心情で、味で、お客が完結させる。
富蔵さんは謂れを知るなどキーワードを集めて、
四季の移ろいに敏感な日本人にしか解けない謎賭けのミステリーを楽しんでいらっしゃる様子でしたが、
時々奥様が「難しすぎてお客さんわかりはらへんのと違う?」とつっこみを入れると笑っていました。
素敵なご夫婦です。


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末富のお菓「夕さり」

ゆふされば 螢よりけに もゆれども
ひかりみねばや 人のつれなき
紀友則(古今和歌集)

お菓子をより愉しくいただくためには和歌も知らねばなりませぬ。
蛍ばっかり見てないでわたしのこと見てよ!!と恋人に振り向いてもらいたい女子の歌らしいです。

「夕さり」は「漆黒の闇に浮かび揺れる螢の輝きの美しさを表現した お菓子です。」黒砂糖を混ぜた砂糖を煮溶かしたところに寒天を入れ、金箔を散らした夏限定のシンプルな棹ものですが、めちゃくちゃ美味しい~~~~~♪

春の七草の蒔絵で季節が合わないので、笹を足してみました★



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by livingphoto | 2016-08-19 22:56 | LIVING PHOTO
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本日よりエキサイブログの公式プラチナブロガーのサイトがスタート。


LIVING PHOTOが
プラチナブロガーに選ばれました。

私も新しいサイトでいろいろなブログを見せてもらいましたが、
どれもセンスの良いブログばかり。
初代プラチナブロガーに選ばれたことを光栄に思います。

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プラチナブロガーのコンセプトは「心地よく暮らすためのヒントや癒しのひととき、おいしい幸せをおすそ分けいただけたり…。きっとあなたの毎日にスパイスをくれる、すてきなブログ。」
きっとお気に入りのブログがみつかると思いますので、ぜひ皆様もチェックしてみてください。


LIVING PHOTOは今年のはじめに
Exciteピックアップブロガーとして紹介していただいていますが、
これからも皆さんに喜んでいただけるような写真を
お届けしてしたいと思っていますので
どうぞよろしくお願いいたします。




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by livingphoto | 2016-08-04 21:53 | LIVING PHOTO

フォトグラファー今道しげみの楽しく幸せなフォトライフ


by 今道しげみ